トイレができるようになってきたタイミングで事件は起こりました。

            

三歳の子どもがが我が家にはいます。一人でトイレができるようになってきたタイミングで事件は起こりました。
『おしっこ~』と子どもが言うので『いっといで~』と言いトイレに行かせました。

何回も一人でトイレできているし、もう一人で行けるだろうと思い子どもがトイレに行っているところは見てませんでした。
戻ってくると『パンツは?』と言われました。『パンツ履いてたじゃん』と言うてもパンツはありません。

子どもが『パンツじゃー』と何回も言われ粉との重大さに気づきました。パンツを流したのです。更にパンツが詰まったのか水を流しても流れなくなりました。パンツが詰まったあせりと社宅の1番上の四階なので、下の階の人に迷惑がかからないか不安で一瞬パニックになりました。
子どもにパンツを履かせ落ち着かせたあと業者に連絡しました。

業者の方は一時間弱で来てくれました。事情を説明するとバキュームみたいなラバーカップを取り出して『吸い付かせます』と言うて便器の中にラバーカップを入れていくと『スポッ』と良い音がしてパンツを回収することに成功しました。業者の方の手際よさに感動する一方、いともあっさり解決し少し拍子抜けしました。自分で考えるよりすぐ業者を呼んだ方が良いなと感じました。

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