古着買取にてブックオフを利用しました。

            

ブックオフの中でも、店舗の規模がかなり大きな店舗を利用しました。
店名の由来の古本コーナーの面積が広いだけでなく、家電や生活雑貨のリサイクル品コーナーや古着のコーナーが相当大きな店舗です。

買取の受付を済ましてから相当な時間を査定に取られました。というのも、他の買取希望者たちは数品程度の品数ででしたが、私は結構大量の衣服を持ち込んでおり、私のもの(成人男性衣料)と女房のもの(成人女性衣料)を同時に大量(大きな段ボール2つ分くらい)を持ち込んでいたことが原因と考えられます。
査定をする20代後半くらいの男性はちょっとめんどくさそうな表情をしていました。

客商売でめんどくさそうな顔を客に見せているのは評価が下がるところですが、私が買い取っていただく立場なのでしょう。
かなりの時間がかかって、査定のリストができました。館内放送で番号を呼ばれて受付に行くと、査定をした人とは別の女性が窓口対応をし、私が「〇〇のバックは結構良いものだったはずですが、このリストのどの金額ですか?」と質問しても、査定をした本人でないためわからず、その都度、査定をした男性のところに聞きにいっていました。
受付の女性も、査定をした男性もウザいおっさんが来たなという表情で、残念でした。

ブランド衣料でも古いものは値がほとんどつかず、ノーブランドものも同様に何点かまとめて100円となり、まだ新しいブランドの衣料だけが少しまともな値が付きました。

持ち込み前から想定はしていましたが、自治体の資源ごみの日にあわせて大量に収集場所にその日の朝に出すよりは、休みの日の昼間にまとめて車で店舗に持ち込んで、いくらか(コーヒー代くらい)のお小遣いができて、よかったねという風に自分に言い聞かせました

。同じものを他のリサイクルショップに持ち込んで査定比較してみたいところではありますが、まあ、似たり寄ったりであると思いその場で買取の書類にサインしました。
店員(アルバイト?)の気持ちが顔に出ていることも気になりますが、まあその程度でしょう。

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