真冬の給湯器の故障。

            

築数年のまだ真新しさの残る戸建賃貸での出来事です。

とは言ってももうすでに三回は同じ体験を繰り返しているので、慣れっこと言いますか、だんだんそうなる前には感じが掴めるようになってきてます。あ、そろそろかな‥と(笑)

そんな問題を引き起こす犯人は、うちの“給湯器”です。
しかも決まって真冬。

真冬だから、と言うのが正解かもしれませんが、うちの場合、凍結とはちょっと違うような感じです。
必ずと言って入浴中、しかも洗って流せてない状態の時にそれはやってきます(笑)
暖かかったお湯が突然真水へ。

お湯が全く出ない状態になるので、普段お風呂にお湯を張らない我が家にとってはとてもとてもショッキングな事態です。
息が止まりそうな程の思いをして乗り切るのですが‥。

ですが、その都度地元のガス屋さんはすぐに対応して下さるので、とても助かっています。
ガス屋さんいわく、給湯器か壊れているわけではないそうです。

よく分からないのですが、使っているうちに徐々に詰まってくる?というような事をおっしゃっていたような‥。
うちに置いてある給湯器のタイプにはよくある事だそうで。

あまり続くようなら大家さんと相談して変えるようにしましょうね〜というような事を言われてもう3度目なのですが、今年の冬もまた来るのかと思うと、それはそれは恐ろしいです(笑)

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