トイレの窓ガラスが割れていました。

            

以前、勤務していた職場でトイレのガラス窓が割れていたことがありました。
誰もいない真夜中から早朝にかけて、窓ガラスが割られたようでした。
そこで、警察を呼んでいろいろと調べてもらいました。
指紋を取るために、そこで働いている人たちの指紋も取られました。
結局、犯人は見つからなかったようですが、幸い盗まれたものもありませんでした。
事務所には警備システムが導入してあるので、空き巣は入ってきにくい環境になっています。
しかし、この事件があってからは、より一層防犯に力を入れるようになりました。
私は今まで空き巣の経験は、このときしかありません。
しかし、見知らぬ人が家に入ってきたことはあります。
住人に気が付くと、すぐに逃げて立ち去っていきました。
今ではトイレとはいえ、ガラス窓は割れにくいようになっているものがほとんどです。
働いていた職場は建物がかなり古かったので、防犯も手薄になっていたのかもしれません。
また、死角になりやすい窓は犯人が侵入しやすいので、十分に気を付けたほうが良いと思いました。

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