深夜のガラス割れ体験

            

大通りではない細い道路に面した一戸建ての二階建て住宅に住んでいるのですが、20年くらい前、朝起きてみると、1階の居間のガラスに穴が開いて割れているということがありました。

当然家に向かって石を投げられるようなことは身に覚えが無く、何者かに深夜に石を投げられたのか?などと思うと結構不気味で不安感の残る一件でしたが、幸いその部屋でに人が寝ていたわけでもなく、物がたくさん置かれた場所でもなかったので、飛散したガラス片によって二次災害が起きるようなことにはならず、掃除機をかけてガラスの破片を何とかするだけで一時しのぎは出来ました。

その後の対処としてはガラスの交換だけで済まし。警察がどうこうということはありませんでした。

ガラスの交換はかなり早く行われた記憶があります。当時、夜になっても雨戸を閉めていない生活をしていたこともあり、この事件以降は雨戸を閉めるようになりましたが、それ以降は雨戸が投石でへこむようなことは起きていません

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