鍵をなくしたら落ち着いてまずは業者へ

            

私は鍵を開けてくれる業者にお世話になったのは今からちょうど2年半前のことで、立川にある体育大学の練習に参加して、荷物と一緒に鍵を置いてきてしまったのでした。

そのことに気がついたのはなんと家の前でした。当時私は通っていた大学の近くである池袋に住んでいたので立川までは最低でも片道1時間以上かかるため取りに戻るという選択肢がなく、また、合鍵はあったのですが、ポストに入れずに部屋で保管していたのでした。

さらに悪いことに戻ってきたのが平日の午後で中から出てくる人が誰もおらず、さらにはアパートの管理人自体も帰宅してしまっていて、エントランスのオートロックすら解除できずに途方に暮れていました。

そこで思い出したのが鍵を開けてくれる業者の存在でした。私はすぐに電話をして、なるべく早く来てもらうよう頼みました。業者が来るまでの間は近所のコンビニで時間を潰していたのですが、この時の場合大体5ふんから10分程度で業者が来てくれました。コンビニで到着の電話を受け取るともうスタンバイしていたのを覚えています。

それで当時エントランスがオートロック、そこから先自室にも鍵がかかっている状態でしたが、業者は素早く開けてくれました。ただ、エントランスを開けてもらうときに追加金を払うか中から人が出てくるのを待つかという選択肢を出されたこと、そして玄関の鍵の内側にカバーがついていると開けられないと言われたときには少し困りました。私の場合、エントランスは追加金を払って開けてもらい、

玄関の鍵はカバーがついていたのですが、あっさりと外れたので開けてもらうことができました。みなさんも万が一鍵をなくしてしまった、鍵を置いてきてしまったという場合には落ち着いて業者を探して連絡を取ってみてください。

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